2019年3月17日(日) Masa & Junjiro live in brickhall

日時
3月17日(日)
オープン 16:00 / 開演 17:00~
チャージ料金
予約 ¥3.500 / 当日 ¥4.000
(1ドリンク付)
会場
BRICK HALL

木下淳次郎 プロフィール

ブリックホール ブリックホール

1968年 福岡県 北九州市 八幡西区生まれ。
1987年 福岡県立八幡高校卒業。
シンガーソングライター。
これまでに全国流通CD、
「KIMI-NO-HIKARI」(キミノヒカリ)、
「brand-new feelin’」(ブランニューフィーリン)の、2枚をリリース。
東京、横浜を中心に、
バンドスタイル & アコースティックスタイルと多彩な編成で、ライブ活動を展開中。
これまでに関西、九州、東北などでの公演も、精力的に行なっている。
2018年は、香川県 瀬戸大橋開通30周年記念イベントへの出演や、大阪ワンマン公演など。

オリジナルの日本語ポップスと、カバーを織り交ぜて、
上機嫌なステージを日本全国にお届けしたい。

オフィシャルHP
https://www.kinoshitajunjiro.com/
Facebookページ
https://www.facebook.com/junjiro.kinoshita/



関 雅夫 プロフィール

ブリックホール ブリックホール

1955年
静岡県浜松市生まれ。
1974年
北九州市立小倉西高校卒業。同年、日大芸術学部美術学科入学。
1976年
ハイファイセットのサポートベーシストとして音楽業界に入る。
以後、庄野真代のサポートメンバーや多くのレコーディング・セッションに参加。
1977年
原田真二バンドに参加。後に原田真二&クライシスに改名。
1977~
1983年
この6年間における原田真二&クライシスの活動の他に、南佳孝、一風堂(一風堂としてデビューする前) 等々のライブ・セッションや数々のレコーディング・セッションに参加。
1982年
織田哲郎バンドに参加。
以後は、中村雅俊、中村あゆみ、中川勝彦、マリーン、寺尾聰のサポートを務める。 
一方では作詞家としても活動を始める。作詞家としてNHKのみんなのうた、フジTVポンキッキ等の他、高橋真梨子等に詞を提供。
1985年
2月、西条秀樹の中国ツアーに参加。
1988年
山口岩男のサポートを務める。
1990年
1989年に浜田省吾のレコーディングを経て、彼のサポートメンバーに参加。
1990年
秋から単身渡米、半年間NYにて音楽の勉強。
1996年
作曲家としてリラクゼーションCD [Relax-Diet] をリリース。
1997年
浜田省吾バンド解散。
90年代はプロデューサー佐藤宣彦氏による数多くのレコーディング・セッションに参加。
1998年以降
自分自身の創作活動に専念。様々なプロジェクトを経て現在に至る。
2000年
柿島伸次のアルバム「げんこつ」サウンドプロデュース。
「SONG FOR MEMORIES」のサポートメンバーに参加。
2004年
バイオリニストMasakiの曲アレンジとライブサポートを務める。バンスリ奏者Indraのライブアレンジとサポートを務める。
2007年
松山千春ツアーサポートを務める。
2008年
紫門「Qualia」をプロデュース。楽曲を提供する。
ロックジャズバンドJazzeal活動開始。三宅裕司のニュース報道番組富士山フジTV番組内での天気予報のBGMにJazzealの曲が採用される。
2015年
滝ともはる & Shining Road 加入。

[レコーディング参加アーティスト]
ハイファイセット、原田真二、八神純子、織田哲郎、中村あゆみ、中川勝彦、山口岩男、佐久間 学、横関 敦、高橋克典、浜田省吾、ZNX、BEREEVE、鈴木康博、久宝留理子、おおたか静流、鈴木トオル、シャズナ、エレクトリック・コンバット、SONG FOR MEMORIES、庄野真代、鈴木雄大、柿島伸次、他多数。
[アレンジ、サウンドプロデュ-ス、プロデュ-ス]
リラクゼーションCD [Relax-Diet]、柿島伸次「げんこつ」、塩野洋志「1st.アルバム」、紫門「Qualia」他多数


BRICK HALL

093-391-4411
駐車場:建物前に市営駐車場有り(100台)
大型バスも駐車可能(大型バスの場合は事前予約)
※パーティー・ライブ・イベント営業のためご利用時間は事前にお電話にてご相談ください

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